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2023年07月22日

神秘のベールに包まれた祈りのあの山に


タイトルどおり、ずっとガスガスでしたw。下山日だけ、お情けでピーカン。
薬師山頂からの帰路は通り雨に見舞われるなど、夏山の洗礼も受けたりとか、次回の山行のロケハンも兼ねての過密スケジュールでしたが丸4年振りの北アルプスの夏を楽しめました。









(折立はdocomoはバリバリに入りました。長期の工事現場があったからかもしれませんが)  

Posted by i na at 09:48Comments(0)薬師岳

2023年06月25日

段戸川C&R区間で右往左往

5月に某試験も終わり、6月はNO勉で遊ぶぞと予定した通りのんびり気ままに過ごしております。
さてさて、先週は勤務先のイベント(相当、呑みました)の翌日の有給日の夕方、念願の段戸川C&R区間でのテンカラ釣りに出撃(途中のコンビニで年券を購入)。

実は解禁日はるか前の1月の小雪舞う日(正月休みのとき、だったかな)に一度矢作ダム側からルーティングして下見を。
(クルマからは降りず、そのままR153まで周回して帰宅しただけですが)
段戸川C&R区間地図の釣り人用駐車場に停めて、近くの橋の直下になんとなく。しばらくキャスティング繰り返しても全く何の反応もないため、徐に下流方向へ。結局渓流荘手前のトンネルまで入川ポイント探しながら往復しましたがよくわからず。
時間も時間だったため、その日は結局そのまま帰宅
翌日は名古屋市内のダイナーで家族フルメンバーで食事会(やはり、相当呑みましたw)

帰り道の途中で見上げた夕空がとてもきれいだったので思わず1枚

さらにまたその翌日、呑みすぎ疲れもあり、早朝出発の予定が6時台となりやや出遅れましたが再度段戸川C&R区間へ


今度は上流方向へ林道沿いに(このエリアは入川ポイントはとてもわかりやすいです)。


渓相もとてもよい箇所がいくつもありました。
残念ながら釣果はゼロ(2時間ほど、Kポイントまで)


ほどほどで退散することにしましたが、山間から見上げると夏空が。何となくうれしい。


せっかくなので大井平公園
このエリアは特別釣場のため専用の日券が必要なため釣りはできず。前後の川の様子を少し偵察して帰りましたが何か微妙でした。
  

Posted by i na at 16:08Comments(0)段戸川

2023年06月19日

梅雨の最中に渓あそび二題

【その1】再度、寒狭川中部漁協(通称:なかかんさ、というらしいです)主催のテンカラ大王講習会に参加
当日の様子はテンカラ大王こと石垣尚男先生の記事をぜひ(丸投げ w)

偶然にも初ヒットしてなかなかの良型のアマゴをget(喜)

【その2】こちらも1年ぶりに再度、木祖村主催のテンカラ釣り&毛バリ講習会に参加
当初の予定ではアウトドア遊びフルコースの渡り鳥ツアー(薬師岳登山、平湯キャンプ場でキャンプ、テンカラ講習会)でしたが天気も気持ちも今ひとつだったのでこの講習会だけで。

当日の様子は取材にこられていた市民タイムズさんの記事をぜひ(またもや丸投げ、私の真後ろの席の親子参加の方の記事です)

標高900mほどある木祖村とはいえ、日差しは厳しかったです(梅雨時とは思えぬ、盛夏のような気象の日はウェットウェーディングが)
講習会午前の部は正午で終了、駐車場所を移動して昼食摂った後15時ごろまで粘りましたがこの日は坊主でした。



(次は段戸川か石徹白川に釣行の予定です)  

2023年04月02日

テンカラ大王ふたたび〜さくら尽くしの奥三河は春爛漫


好天の週末、奥三河へ川遊びに

寒狭川中部漁協塩瀬BASE主催のテンカラ釣り講習会

講師は知らない人はいないであろうテンカラ界の重鎮、テンカラ大王こと石垣尚男先生

実は昨年の木祖村主催の毛ばり講習会でもお世話になりました。



(この時は犬連れだったこともあり、釣り講習は見学のみ)

講習の前にアマゴの放流を受講者も参加して行った上で、講義とキャスティング練習や実釣演習などなどを。
先生も相変わらずのギャグぶっ込み満載の爆笑講義(笑)、昼食タイムに受講者の皆さんとも楽しいトーク
往路の新東名沿いの山々は山桜が見頃、帰路の下道も言わずもがな。通りがかった足助では足助神社の春の例祭で花車が練り歩き。
お天気も最高な土曜日でした。








  

Posted by i na at 10:39Comments(0)寒狭川

2023年03月26日

慶の会食にて


ル・ポタジェにて楽しい宴のひと時。
美味しいお料理は無論のこと、自ずと会話も弾む、人懐こいマダム・ソムリエおすすめの飲み物の数々も合わせ、満足できました。
覚王山の日泰寺山道をゆっくり訪ねるのも在住当時以来の二十数年振り。夏、かき氷食べに通った「まる筆製氷問屋」や串カツのめいてん「たこ八」も既に無し。
ゆっくりと過ごした七十二候の第十一候「桜始開」の雨の夜、当時はまだお腹の中にいた次女、妻と帰宅の途に。
  

Posted by i na at 11:12Comments(0)雑記